瞑想・覚醒・スピリチュアル

【日本の精神性×マインドフルネス】心を調律する21日間の無料メール講座のご案内

無料のメール講座のご案内です。このブログは、セルフビルドやDIY、田舎暮らし、山暮らし関連の記事が多いですが、初期のころ(2013年ごろ)は瞑想や悟り、意識の覚醒といった内容の記事が多かったことを知る人は、いまとなってはほとんどいないかもし...
DIY・セルフビルド(小屋・建築)

【完全ガイド】ツーバイフォーで小屋をセルフビルドする方法|基礎から内装・水道まで全工程解説

ツーバイフォー小屋をセルフビルドした全工程を、基礎から内装・水道の配管まで実際の工程順にまとめました。土台・壁パネル・屋根・外壁・ロフトなど、それぞれの作り方の記事へのリンク付きで解説します。
お役立ちグッズ・アプリ

「そしじ」グッズの販売をはじめました

「そしじ」グッズの販売をはじめました。まず「そしじ」ってなに?という人のために、Geminiさんから簡単に説明していただきます。ちなみに、上のアイキャッチ画像の漢字が「そしじ」です。そしじとは?「そしじ」とは、「宗」「主」「神」の3つの文字...
山暮らし・小屋暮らし

甲斐犬を飼いはじめました!

岡山の山林に移住して 11年目の今年、我が家では犬を飼うことになりました。
瞑想・覚醒・スピリチュアル

名前の言霊鑑定をしてくれるLINEボット「ことだまくん」を作りました

名前の言霊(ことだま)による姓名判断をしてくれるLINEボットを作りました。
メディア掲載

「ナゼそこ?」(テレビ東京系列)に出演します!

2024年5月16日放送予定のテレビ東京(岡山ではテレビ瀬戸内)「ナゼそこ?」という番組に我が家が出演します。
お役立ちグッズ・アプリ

YouTube広告も無料で消える!Braveブラウザをおすすめする5つの理由

Braveブラウザがなぜ無料で使えるのか、広告ブロックの仕組みとBAT(仮想通貨)がもらえる理由を解説します。
メディア掲載

ムック本「山を買う楽しみ」に取材記事が掲載されました!

7月に発刊されたムック本「山を買う楽しみ」(扶桑社)に取材記事が掲載されました。今回は我が家の取材ではなく、不動産屋スタッフとして取材を受けました。
メディア掲載

ムック本「山を買いたい!」に我が家が掲載&webにも転載!

先日発売された田舎暮らしの本特別編集「山を買いたい!」(宝島社)に我が家の記事が掲載されました。
暮らしの知恵・道具・グッズ

【ザクタス レビュー】破れにくい長靴はこれ!評判・サイズ感・プロハークスとの違いを解説

山の中に住んでいる私にとって長靴は日常アイテムです。これまで何足も履きつぶし、そのたびに頑丈でやぶれない長靴を探し求めていましたが、現在履いている長靴が評判通り最強と言ってもいいレベルなのでシェアします。
暮らしの知恵・道具・グッズ

山林小屋暮らしのネット環境はソフトバンク回線とポケットWiFiが調子いい

山林を開拓して自作の小屋に住んでいるという話をすると、「インターネットはどうしてるの?」と聞かれることがあります。今回は山の中でのネット環境について書いてみます。
水まわり(水道・お風呂・トイレ・洗濯)

自作の風呂小屋完成!薪焚き風呂釜と太陽熱温水器も設置!配管・防水処理の方法も解説

自作の木造薪焚き風呂小屋が完成。配管・防水処理・太陽熱温水器の移設まで、セルフビルドの全工程を写真付きで解説します。
車・バイク

バモスのエアコンが効かない原因はガス漏れ!エアコンガス補充のやり方を自分でやってみた

ホンダ バモスのエアコンが効かない原因はガス漏れ。自分でエアコンガスを補充するやり方を、必要な道具と手順つきで解説します。
メディア掲載

「日刊SPA!」に我が家の記事が掲載されました!

本日2020年7月17日、日刊SPA!の記事に我が家が掲載されました。
メディア掲載

「小屋のすべて」に我が家の記事が転載されました

6月23日に扶桑社より発売された「小屋のすべて」に、我が家の記事が転載されました。
電気・エネルギー(太陽光・発電機・蓄電)

山林に電気を引く手順と実際にかかった引き込み工事費用の総額

何もない山林にテント生活から暮らしはじめて丸6年。これまで太陽光発電と発電機のつくり出す自家発電の電気だけで生活してきましたが、ついに我が家も電気を引きました。
土地・開拓・栽培・自然

チルホールを使って小屋のすぐ横の2本の杉の木を伐採【動画あり】

住居にしている小屋のすぐ脇に空高く生えている、2本の杉の木を伐採しました。
メディア掲載

「田舎暮らしの本」4月号に我が家が掲載されました!

3月3日発売の「田舎暮らしの本」(宝島社)2020年4月号に我が家が掲載されました。
家族・子育て

我が子はダウン症をもって生まれてきました

昨年の話になりますが、我が家では二人目の子どもが生まれました。関連記事:切迫流産を乗り越えて。令和元年、第二子誕生!実は生まれた日に、赤ちゃんはダウン症の可能性があることを医師から告げられました。
家族・子育て

切迫流産を乗り越えて。令和元年、第二子誕生!

もう1ヶ月近く前のことになってしまいましたが、我が家では10月に二人目の子が生まれました。予定日より3週間以上早い出産でしたが、母子ともになんとか無事で男の子が誕生しました。
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